経済分析センター
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生活習慣と健康に関する認識調査
 調査目的
日ごろの生活習慣や行動の中で、無意識に感じている体調や健康に関する意識を探り、これからの生活改善にヒントを得ることを目的とした(自主研究調査)。特に食生活が及ぼす健康についての影響を探った。
 調査方法
関東近圏(東京都、神奈川県、千葉県、埼玉県)在住の消費生活アドバイザー有資格者300名に対し郵送アンケート調査。
 回収状況
調査サンプル数 292通
回収数 166通
有効回答者数 159通(回答率 56.8%)
 調査時期
2003年3月10日〜3月20日
 調査項目(適宜抜粋)
属性 性別、年代別、職業別、家族構成別
問1 日頃の生活習慣や行動
問2 日頃気にしている健康状態(1)体調や自覚症状(2)体型など(3)肌等の美容
問3 食生活における生活習慣改善でできること
問4 健康食品マークについての理解状況
問5 栄養成分と効果・効能の認識状況
問6 健康食品の利用程度、店舗媒体別購入状況、1ヶ月当たり利用金額
他計28問
 調査結果(抜粋)
グラフ1 グラフ2
  年代別に見ると、30代(34.4%)と40代(29.8%)の両年代が、回答者全体の約7割を占めています。 体調や自覚症状のうち、肩こりを筆頭に、疲労感、冷え性、目の疲れ、視力の衰え、花粉症などに体調の不都合を感じる割合が高く、ストレスの多い日常生活が伺えます。(マルチアンサー)
 
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