経済分析センター 消費者志向の市場調査
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メッセージ
経済分析センターのコンセプトは、「生活者の声を企業に伝えよう」
21世紀のキーワード、持続可能な社会システムのために、製品やサービスの提供者である企業は、社会的責任に基づいた企業活動が求められています。一方で、受益者である消費者自身も責任ある行動をとり、自分の考えを声に出して伝えていく必要があると考えます。これからの企業と消費者を対立した関係でとらえるのでなく、共通の土俵で話し合い、情報が行き交い、共生・協働しあう関係でありたいと思います。経済分析センターの基本姿勢は、消費者志向の市場形成を目指して、企業に生活者の声をつなぐことにあります。

お知らせ
2013年度、日本女子大学「消費生活アドバイザー受験対策講座」を実施しました。
2010年度、日本女子大学「消費生活アドバイザー受験対策講座」の募集開始!
  日本女子大学・生涯学習センターが5月から開催する「消費生活アドバイザー受験対策講座」の募集が始まりました(3月1日〜)
消費者教育3月セミナーは、大成功のうちに終了しました
 

混沌として具体的な結論が出しにくい課題に対し、活発な意見交換の中から、方向性が見えてきたようです。

消費者教育2月セミナーは、大盛況のうちに終了しました
  2月10日に、女性と仕事の未来館で開催した、東京家政学院大学主催「企業の消費者支援事業を体感してみよう!」には、延100名を越える受講者が参加しました。
日本女子大学 生涯学習センターで開催した2009年度消費生活アドバイザー講座の受講生から、最終合格者が4名でました。(2010年2月)
  昨年末に発表された第1次合格者8名のうち、最終合格者は4名でした。
2009年2・3月、東京家政学院大学の消費者教育研修セミナーを実施しました
  学内ワークショップ「グリーンコンシューマー体験をとおして、消費者教育を考える」(2009年2月13日)
学外シンポジウム「消費者と事業者をつなぐ“プロシューマー教育”の可能性を考える」(2009年3月13日)
日本女子大学 生涯学習センターで開催した2008年度消費生活アドバイザー講座の受講生から、最終合格者が4名でました。最年少は、大学2年の現役生です。
お試しください「CSRの自己診断チェック」(無料)
  CSR(Corporate Social Responsibility :企業の社会的責任)とは、持続可能な社会を目指して、環境や多様な人々、社会に配慮した企業活動のあり方を問いかけることです。あなたの職場のCSR(企業の社会的責任)度は?

私たちのめざすもの
私たちは次の3つの目的をかかげ、みなさまのお役に立ちたいと考えております。
Creative Approach
創造的アプローチによる明快な分析
Creative Strategy
想像力を豊かにし、創造的な戦略を提示
Creative Consulting and Coordination
ニーズに対応した創造的なコンサルタントと
コーディネイト
 
環境を考える
ユニバーサルデザインを考える
CSRを考える
 
 
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